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2008年6月24日火曜日

タクシー券廃止!当然だ!!

冬柴国交相が試験的にタクシー券を2ヶ月間廃止にしました。すると国交省の役人達が終電に向って必死に走る姿がみえるそうです。 当たり前でしょう。!! 民間のサラリーマンは昔からズーッとそれをやって来て、これからも続けて行かなければならないのです。何故 国家公務員だけが、タクシー券を貰ってビールやお摘みのサービス付きで踏ん反り返って帰宅するのが赦されるのですか。こんなに甘やかすから公務員が腐敗するのです。 冬柴さん 構いませんからタクシー券は永久に廃止して下さい。!!
大体 公務員は時間的コスト意識がありません。一時間も有れば出来る仕事を五時間ぐらいかけてダラダラやって、「どうしてそんなに時間をかけるんだ」と聞くと「サッサと片付けると、仕事が無くなって時間が余ってしょうがない」と言う事だそうです。

だから その気になって仕事をすれば終電に間に合うどころか定時に帰れるでしょう。!!

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