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2007年11月17日土曜日

お茶の研究発表会





今日は 小4の孫の研究発表会がありまして、見学に行ってきました。

茶畑の一年間の農作業から、刈入れてから製茶して、製品としてお店に並ぶ迄 を実に細かく丁寧に調査して、表や絵、紙芝居やグラフにして発表してました。
紅茶にも沢山の種類がある、とか 緑茶も手揉みと機械揉みがあって、手揉みの方が美味しいなどと、仲々意味の深いところまでの発表でした。最期の結びで、今まで お茶を簡単に考えて居ましたが、大変な手間をかけて出来て居る事が良く判りました。これからは、もっとお茶を大切に飲みたいと思いました。と まことに有意義な発表でした。

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