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2009年8月18日火曜日

妻の定期検診

妻が手術後3カ月になりまして今日医師の定期検診に行って来ました。結果は問題無し!!でした。
寧ろ 先生の御指示の通り、正直に守って首をなるべく動かさない様にと大事にし過ぎて居ましたので、経過が良好とは思いながらも一応心配でしたが、レントゲンを見た先生から「もう大丈夫です。無理をしない程度に積極的に動かした方が良い。そうしないと首の筋肉が弱くなるから、ドンドン動かしなさい!」と言われました。つまり 「無茶苦茶な事をしない限り大丈夫!首の注意は解禁!」と言う事ですのでヤレヤレ良かったと安心出来ました。
 何しろ 首を思い切って動かせない生活は実に不便な物で、ウッカリ動かすと手術した部分の骨がヤバイと先生から厳しく申し渡されていましたので、結構神経を使って居ました。折角痛い思いをして手術をした所ですから、もし 変な動作をしておかしくなってもう、一度手術のやり直し何て事になたら泣くにも泣けません。それで 妻も首を回す時には恐る恐る両手で首を支えながらソロソロとやって居ました。それが今日の検診で、先生から「もう大丈夫」と「解禁許可」が出た訳ですから喜びもひとしおでした。
 先生始め 看護師さん達のお陰で漸く此処まで快復しました。有難う御座います。

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